カルチャー 2020.08.15【更新】 本、テレビ、映画、舞台、音楽に展覧会など、カルチャー・アート関連記事一覧です。 山田ルイ53世さんが選ぶ、大人に希望をもたらす3冊の絵本。 荻原博子さん、古舘寛治さん、能町みね子さんが提言。コロナ禍のいま、伝えたいこと。 『兄の終い』著者、村井理子さんインタビュー。「いま兄を思うと、けっこう好きだったな、って」 書き下ろし新作詩も。いまこそ味わいたい詩の力。谷川俊太郎さんに聞きました。 ロバート キャンベルさん、青木さやかさん、山内マリコさんが提言。コロナ禍のいま、伝えたいこと。 「ウィズコロナの社会とリスクに向き合う」。科学史家・神里達博さんが選ぶ、今読みたい本。 「手塚治虫版画展」が新宿小田急で8月5日(水)から開催! イデーの新業態「IDÉE TOKYO」が8月3日(月)にオープン。 井上 順さん、勝間和代さん、上田慎一郎さんが提言。コロナ禍のいま、伝えたいこと。 柴田理恵さん、山崎ナオコーラさんが提言。コロナ禍のいま、伝えたいこと。 世界初の企画展。初来日の傑作が集結。『ロンドン・ナショナル・ギャラリー展』 大林宣彦監督『海辺の映画館―キネマの玉手箱』。映画の力に託した未来へのメッセージ。 『コドモとマナビ くらべてみよう、今むかし』│ 金井真紀「きょろきょろMUSEUM」 様変わりした街を眺めつつアクリル越しの収録へ。│ しまおまほ「マイリトルラジオ」 映画『ブリット=マリーの幸せなひとりだち』一歩踏み出す勇気が幸せにつながります。 聡明でタフな吉永小百合の貧困サバイブ with弟! 『キューポラのある街』│ 山内マリコ「銀幕女優レトロスペクティブ」 【歌人・木下龍也の短歌組手】終わりのことを考えて寂しさが襲う。 『やがて忘れる過程の途中(アイオワ日記)』著者、滝口悠生さんインタビュー。「日記だからこそ書けることが尊いです」 もっと見る