カルチャー 2020.10.02【更新】 本、テレビ、映画、舞台、音楽に展覧会など、カルチャー・アート関連記事一覧です。 「あれが龍野芸者の代表です」。太地喜和子のシリーズ最高傑作。『男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け』│山内マリコ「銀幕女優レトロスペクティブ」 『リケイ考古学ーイマドキの探ると守るー』│ 金井真紀「きょろきょろMUSEUM」 ピカソのセラミックコレクションに出合える、青山の小さな美術館『ヨックモックミュージアム』が10月25日(日)にグランドオープン! 若者の未来を奪う私。│束芋「絵に描いた牡丹餅に触りたい」 『日本蒙昧前史』著者、磯﨑憲一郎さんインタビュー。「’70年代、’80年代は、愛憎を抱く時代」 映画『ブリング・ミー・ホーム尋ね人』。我が子を探し続ける母親の強さに痺れる。 残暑厳しき折に、墓参噺などを。│柳家三三「きょうも落語日和」 『岸惠子 いまを生きる』。大女優が語る〈いまを生きる〉術とは。 『秘める恋、守る愛』著者、髙見澤俊彦さんインタビュー。「いまこそ愛の力、信じる力を表現したい」 犬山紙子さんが選ぶ、大人に希望をもたらす3冊の絵本。 「お妾なんてやなこった!」あらくれ女のアナーキーな一代記。『あらくれ』│山内マリコ「銀幕女優レトロスペクティブ」 【歌人・木下龍也の短歌組手】おうちで生まれたあるある短歌。 40年経った今も現役、テレビ型ラジオの思い出。│ しまおまほ「マイリトルラジオ」 穂村 弘さんが選ぶ、大人に希望をもたらす3冊の絵本。 『これは小説ではない』著者、佐々木 敦さんインタビュー。「批評家としての活動の帰結とも言えます」 「不安を鎮める想像力を養う」。劇作家・長塚圭史さんが選ぶ、今読みたい本。 『スーベニア』著者、しまおまほさんインタビュー。「私の30代を振り返った小説」 “マムちゃん”との再会が早く来ることを願う日々。│ しまおまほ「マイリトルラジオ」 もっと見る