クロワッサンがおすすめする本を読んで、会いたくなって。記事一覧448件 2019.04.20【更新】 マガジンハウスの雑誌『クロワッサン』が提供するwebマガジン「クロワッサンオンライン」の本を読んで、会いたくなって。記事一覧です。 『彼女たちがやったこと』著者、唯野未歩子さんインタビュー。「あの時代を生きた、女たちの物語です」 『それでも空は青い』著者、荻原 浩さんインタビュー。「人生が動き始めた瞬間を集めました」 『ヴィオラ母さん 私を育てた破天荒な母・リョウコ』著者、ヤマザキマリさんインタビュー。「周りと違う生き方を選べたのは母の影響」 『海とジイ』著者、藤岡陽子さんインタビュー。「〈お前は新しい海を行け〉強さを繋ぐ物語です。」 『リトルガールズ』著者、錦見映理子さんインタビュー。「自分の価値観に向かって生きる各々の形」 『百人一首という感情』著者、最果タヒさんインタビュー。「当時生きていた人を、目の前に感じました」 『カフェノナマエ』著者、川口葉子さんインタビュー。「名前には不思議な力があると思います」 『サイゴン陥落の日に』著者、中山夏樹さんインタビュー。「個の人生は大きな生命の流れの一つ」 『その先の道に消える』著者、中村文則さんインタビュー。「緊縛の麻縄からつながった日本文化」 『愛すること、理解すること、愛されること』著者、李 龍徳さんインタビュー。「勝ち負けで語れないのが人生のリアル」 『新米母は各駅停車でだんだん 本物の母になっていく 母業23年つれづれ日記』著者、大平一枝さんインタビュー。「お母さんの正解なんて、ないですよね」 『生きるように働く』著者、ナカムラケンタさんインタビュー。「自分と向き合うきっかけになれば」 『ぼくは朝日』著者、朝倉かすみさんインタビュー。「“よきもの”を持った子にしたかった」 『ゆっくり十(とお)まで』著者、新井素子さんインタビュー。「書く視線は主人公の気持ち。人間以外でも」 『やや黄色い熱をおびた旅人』著者、原田宗典さんインタビュー。「戦地で起きることは他人ごとではない」 『深夜の博覧会 昭和12年の探偵小説』著者、辻 真先さんインタビュー。「地元でも博覧会のこと、知らないんです」 『面倒くさい女たち』著者、河合 薫さんインタビュー。「男VS女ではなく、お互いにしなやかさを」 『こわいもの知らずの病理学講義』仲野 徹さん|本を読んで、会いたくなって。 もっと見る