クロワッサンがおすすめする本を読んで、会いたくなって記事一覧96件 2018.05.20【更新】 マガジンハウスの雑誌『クロワッサン』が提供するwebマガジン「クロワッサンオンライン」の本を読んで、会いたくなって記事一覧です。 『風は西から』著者、村山由佳さんインタビュー「一筋の光が見える物語にしたかった。」 『屍人荘の殺人』著者、今村昌弘さんインタビュー。わかりやすく斬新な新感覚ミステリの登場。 『義政』著者、九島伸一さんインタビュー「人の評判や評価はあてにならないものです。」 『アマゾンの料理人 世界一の“美味しい”を探して僕が行き着いた場所』著者、太田 哲雄さんインタビュー「原種の果物や野菜の味を知ると驚きますよ。」 『懺悔日記』著者、藤田あみいさんインタビュー「病気になり、幸せの意味を考えました。」 『母・娘・祖母が共存するために』著者、信田さよ子さんインタビュー「“毒母”と批判するだけでは出口はない。」 『木皿食堂3 お布団はタイムマシーン』著者、木皿 泉さんインタビュー「正直なことを書くと、共感されるんですよ。」 『息子が人を殺しました』著者、阿部恭子さんインタビュー「マイノリティな立場の人々をサポートしたい。」 『明智小五郎回顧談』著者、平山雄一さんインタビュー「明智小五郎が実在の人物ならこう語る。」 『ウー』著者、皆川博子さんインタビュー「調べるときはもう、イチから勉強です。」 『僕らだって扉くらい開けられる』著者、行成 薫さんインタビュー「人間の存在価値を描けたらと思っています。」 『オヒョイ 父、藤村俊二』著者、藤村亜実さんインタビュー「親父は最期まで“今”を生きることを楽しんだ。」 『炎の牛肉教室!』著者、山本謙治さんインタビュー。ブームだけど、日本はまだまだ牛肉後進国。 『関係人口をつくる』著者、田中輝美さんインタビュー。ローカルを救う第3の道、関係人口とは? 『ブラックボックス』著者、伊藤詩織さんインタビュー。小学生から性暴力についての教育が必要です。 『いちのすけのまくら』著者、春風亭一之輔さんインタビュー。「“落ち”の文が決まらないと、もやもやします。」 『十代目松本幸四郎 写真集「残夢」』著者、野村佐紀子さんインタビュー。「約17年の撮影で、育てていただきました。」 『注文をまちがえる料理店』著者、小国士朗さんインタビュー。「寛容な空気は誰にとっても心地いいんです。 もっと見る