クロワッサンがおすすめする本を読んで、会いたくなって。記事一覧448件 2019.08.26【更新】 マガジンハウスの雑誌『クロワッサン』が提供するwebマガジン「クロワッサンオンライン」の本を読んで、会いたくなって。記事一覧です。 『生のみ生のままで〈上・下〉』著者、綿矢りささんインタビュー。 「女性同士のドキドキ感を描きたかった」 『夢見る帝国図書館』著者、中島京子さんインタビュー。 「上野の図書館をいつか書いてみたかった」 『サバティカル』著者、中村 航さんインタビュー。 「サバティカルだからこそ本質があらわれる」 『ダルちゃん 全2巻』著者、はるな檸檬さんインタビュー。 「人は多かれ少なかれ、ダルダル星人なのかも」 『渦 妹背山婦女庭訓 魂結び』著者、大島真寿美さんインタビュー。 「半二は書いていて、本当におもしろかった」 『壺中に天あり獣あり』著者、金子薫さんインタビュー。 「本当の自由には人は耐えられないと思う」 『彼女たちの場合は』著者、江國香織さんインタビュー。 「一緒に旅しているような気持ちでした」 『殺人鬼がもう一人』著者、若竹七海さんインタビュー。 「わるーい人を書きたいな、と思って」 『思わず考えちゃう』著者、ヨシタケシンスケさんインタビュー。 「どうでもいいことを面白がりたい」 『NHKラジオ深夜便 絶望名言』著者、頭木弘樹さんインタビュー。 「誰かの苦悩に救われる、という時もあります」 『影を歩く』著者、小池昌代さんインタビュー。 「人間の生を多重線でつかまえてみたい」 『空をゆく巨人』著者、川内有緒さんインタビュー。 「人生は切り開ける、そう思ってもらえたら」 『遠きにありて』著者、西川美和さんインタビュー。 「スポーツ観戦が、唯一の息抜きです」 『岬』著者、柴田 翔さんインタビュー。「世界の形は決まっていない、ゆらいでいる」 『陽光』著者、松嶋 圭さんインタビュー。 「どういう記憶で、人は人生を紡ぐのか」 『戯れの魔王』著者、篠原勝之さんインタビュー。 「この世にいる、ってコトがおもしろい」 『自分で作るありがとうファイル』著者、財前直見さんインタビュー。 「人は『どう生きたか』が財産。それを伝える手段に」 『救いの森』著者、小林由香さんインタビュー。「憤りを感じて物語を書き始めました」 もっと見る