クロワッサンがおすすめする本を読んで、会いたくなって。記事一覧441件 2020.03.28【更新】 マガジンハウスの雑誌『クロワッサン』が提供するwebマガジン「クロワッサンオンライン」の本を読んで、会いたくなって。記事一覧です。 『いいことだけ考える 市原悦子のことば』著者、沢部ひとみさんインタビュー。「つらいことがあった後での“いいことだけ”」 『痴漢とはなにか 被害と冤罪をめぐる社会学』著者、牧野雅子さんインタビュー。「痴漢がどう扱われてきたのか、知ってほしい」 『聖なるズー』著者、濱野ちひろさんインタビュー。「愛とは対等性の追求だと、彼らは言います」 『いもうと』著者、赤川次郎さんインタビュー。「人が成長する過程は30年後も変わらない」 『改良』著者、遠野 遥さんインタビュー。「ひたむきに美を追求する男はどうしたか」 『どこにでもあるどこかになる前に。〜富山見聞逡巡記〜』著者、藤井聡子さんインタビュー。「ここにしかない、面白いことがある」 『マリー・アントワネットの 衣裳部屋』著者、内村理奈さんインタビュー。「西洋服飾史を語る時に避けて通れない人」 『スナック墓場』著者、嶋津 輝さんインタビュー。「一冊が温かな感じに仕上がって、よかった!」 『みちづれの猫』著者、唯川 恵さんインタビュー。「猫との距離のある関係は大人を救います」 『センス・オブ・シェイム ―恥の感覚―』著者、酒井順子さんインタビュー。「日本人の恥の感覚はどう変わったか」 『どうせカラダが目当てでしょ』著者、王谷 晶さんインタビュー。「他人の体は他人の、自分の体は自分のもの」 『幽玄の絵師―百鬼遊行絵巻―』著者、三好昌子さんインタビュー。「見えないけどそこにある世界を書いてきた」 『マリアさま』著者、いしいしんじさんインタビュー。 「共通しているのは、宙に浮かんでいる感じ」 『ファースト クラッシュ』著者、山田詠美さんインタビュー。「純愛がいちばんよこしまで、いやらしい」 『パリの「赤いバラ」といわれた女』著者、遠藤突無也さんインタビュー。「ここまで活躍した日本女性を知ってほしくて」 『幸福な星』著者、仲野芳恵さんインタビュー。 「自分が主体であるという感覚が尊い」 『つけびの村 噂が5人を殺したのか?』著者、高橋ユキさんインタビュー。 「人と事件の真実を知りたい。それが取材の原動力」 『ラストダンスは私に 岩谷時子物語』著者、村岡恵理さんインタビュー。 「独立を貫いた女性の孤独は美しいです」 もっと見る