クロワッサンがおすすめする本を読んで、会いたくなって。記事一覧441件 2023.01.23【更新】 マガジンハウスの雑誌『クロワッサン』が提供するwebマガジン「クロワッサンオンライン」の本を読んで、会いたくなって。記事一覧です。 『文にあたる』著者、牟田都子さんインタビュー。「著者の文体を生かすことが最も大事です」 『死にそうだけど生きてます』著者、ヒオカさんインタビュー。「『この生い立ちは君の強みだ』と言ってもらえます」 『うえから京都』著者、篠 友子さんインタビュー。「計画どおり2カ月で書き上げました」 『ギフテッド』著者、鈴木涼美さんインタビュー。「初めての小説、書きたいことは書けたはず」 『カヨと私』著者、内澤旬子さんインタビュー。「姿美しく好奇心旺盛、ヤギの魅力は尽きません」 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『クィア・アイ』のジョナサンとZOOMをする日が来るなんて!【雑誌こぼれ話スペシャル】 『法廷遊戯』著者、五十嵐律人さんインタビュー。「法律を学んだ理由は、主人公と同じです」 『来世の記憶』著者、藤野可織さんインタビュー。「小説には小説の快楽があってほしい」 『サキの忘れ物』著者、津村記久子さんインタビュー。「別の世界は自分のひと押しで開けると伝えたくて」 『江戸の夢びらき』著者、松井今朝子さんインタビュー。「世の中の暗いものを払ってくれる存在」 『カラスは飼えるか』著者、松原 始さんインタビュー。「カラスのイメージが変わるとよいな、と」 『日本蒙昧前史』著者、磯﨑憲一郎さんインタビュー。「’70年代、’80年代は、愛憎を抱く時代」 『秘める恋、守る愛』著者、髙見澤俊彦さんインタビュー。「いまこそ愛の力、信じる力を表現したい」 『これは小説ではない』著者、佐々木 敦さんインタビュー。「批評家としての活動の帰結とも言えます」 『スーベニア』著者、しまおまほさんインタビュー。「私の30代を振り返った小説」 『大いなる夜の物語』著者、清水将吾さんインタビュー。「人は大人になると“疑問”を忘れてしまう」 もっと見る