クロワッサンがおすすめする本を読んで、会いたくなって。記事一覧448件 2023.03.11【更新】 マガジンハウスの雑誌『クロワッサン』が提供するwebマガジン「クロワッサンオンライン」の本を読んで、会いたくなって。記事一覧です。 『編めば編むほどわたしはわたしになっていった』著者、三國万里子さんインタビュー。「書くことが、だんだん楽しくなっていった」 『ひとりで生きると決めたんだ』著者、ふかわりょうさんインタビュー。「ひとりを謳歌する本ではないんです」 『海を渡り、そしてまた海を渡った』著者、河内美穂さんインタビュー。「語られなかった言葉を小説に託しました」 『キッチンが呼んでる!』著者、稲田俊輔さんインタビュー。「小説の主人公に、思いを託しました」 『100日の奇跡』著者、石田久二さんインタビュー。「100日やってみたら、いつかかないます」 『うきよの恋花 好色五人女別伝』著者、周防 柳さんインタビュー。「現代感覚でも納得のいく話を作りたかった」 『私の文学史 なぜ俺はこんな人間になったのか?』著者、町田 康さんインタビュー。「読まない日も書かない日も、一日もない」 『文にあたる』著者、牟田都子さんインタビュー。「著者の文体を生かすことが最も大事です」 『死にそうだけど生きてます』著者、ヒオカさんインタビュー。「『この生い立ちは君の強みだ』と言ってもらえます」 『うえから京都』著者、篠 友子さんインタビュー。「計画どおり2カ月で書き上げました」 『ギフテッド』著者、鈴木涼美さんインタビュー。「初めての小説、書きたいことは書けたはず」 『カヨと私』著者、内澤旬子さんインタビュー。「姿美しく好奇心旺盛、ヤギの魅力は尽きません」 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『クィア・アイ』のジョナサンとZOOMをする日が来るなんて!【雑誌こぼれ話スペシャル】 『法廷遊戯』著者、五十嵐律人さんインタビュー。「法律を学んだ理由は、主人公と同じです」 『来世の記憶』著者、藤野可織さんインタビュー。「小説には小説の快楽があってほしい」 『サキの忘れ物』著者、津村記久子さんインタビュー。「別の世界は自分のひと押しで開けると伝えたくて」 もっと見る