カルチャー 2023.08.04【更新】 本、テレビ、映画、舞台、音楽に展覧会など、カルチャー・アート関連記事一覧です。 【演目:宮戸川】前半と後半で後味が違う!?結ばれた若い二人の運命とは。│ 柳家三三「きょうも落語日和」 『母の味、だいたい伝授』著者、阿川佐和子さんインタビュー。「台所の景色みたいなものが、伝授されている」 坂本龍一がレゲエを聴き込んだ理由とは?【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 【演目:二人旅】トラブルもなくのんきに続く、旅ののんびり感を味わえる噺。│ 柳家三三「きょうも落語日和」 『マンガ ぼけ日和』著者、矢部太郎さんインタビュー。「笑いがページをめくらせてくれるものに」 『息』著者、小池水音さんインタビュー。「喪失を抱えた家族の姿を描いています」 『小説小野小町「百夜(ももよ)」』著者、髙樹のぶ子さんインタビュー。「歌を手がかりに辿った、小町の人生です」 ますます加速していくK−POP勢のアメリカ進出【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 『母という呪縛 娘という牢獄』著者、齊藤 彩さんインタビュー。「母を悲しませたくない娘の思いが分かるんです」 『詩歌探偵フラヌール』著者、高原英理さんインタビュー。「詩歌を求めて街を巡る探検散歩小説です」 【演目:百年目】これぞまさに理想のボス!?ビジネス書的な感動も味わえる噺。│ 柳家三三「きょうも落語日和」 ボニー・レイットによる臓器移植をテーマにしたグラミー賞受賞作【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 【演目:大工調べ】威勢いい江戸っ子の啖呵が聞きどころ、日頃の憂さを晴らしてくれる一席。│ 柳家三三「きょうも落語日和」 『水車小屋のネネ』著者、津村記久子さんインタビュー。「人は全部を持っていなくても、誰かに親切になれるものです」 『ポンコツ一家』著者、にしおかすみこさんインタビュー。「毎日気にかけてくれて。母はずっと母です」 【演目:五貫裁き】講談を元にした「釈ネタ」の名作、大岡越前の裁きはいかに?│ 柳家三三「きょうも落語日和」 『木挽町のあだ討ち』著者、永井紗耶子さんインタビュー。「脇役がいない物語にしたかったんです」 日本のシティポップを愛する西海岸の鬼才、ジンジャー・ルートによる、ユニークなミュージックビデオ【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 もっと見る