カルチャー 2024.04.13【更新】 本、テレビ、映画、舞台、音楽に展覧会など、カルチャー・アート関連記事一覧です。 考察『光る君へ』14話 兼家(段田安則)が逝き、道隆(井浦新)の独裁が始まる。道兼(玉置玲央)は絶望、道長(柄本佑)は奮闘 一度離れても再び出会う、運命の恋愛映画。『パスト ライブス/再会』 『最愛の』著者、上田岳弘さんインタビュー。「最愛の、の先に何を思い浮かべますか?」 「グランド ハイアット 東京」で春のアフタヌーンティーブッフェを体験。 考察『光る君へ』13話 兼家(段田安則)の老いのリアルに震える、定子(高畑充希)の変顔が可愛い!未来の后ふたりが登場回 『ほとけの国の美術』府中市美術館【青野尚子のアート散歩】 文房具好きの木下綾乃さんがコクヨを訪問、進化を続ける文房具を語り合う デザイン好きな友人と京都で買い物するなら? 京都人が教える、おみやげも買えるギャラリーショップ4。 考察『光る君へ』12話 倫子(黒木華)はついに道長(柄本佑)と!庚申待の夜だもの、まひろ(吉高由里子)は朝まで飲めばいい 映画 『ゴッドランド/GODLAND』、神を信じていない者が神の土地へ行く。 独自路線を往くK-POP界フェミニズムの騎手、(G)I-DLE渾身の集大成【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 考察『光る君へ』11話 まひろ(吉高由里子)だって、本気で北の方になれるとは思っていない!倫子(黒木華)と同じ意中のその男性の 『須藤玲子:NUNOの布づくり』水戸芸術館現代美術ギャラリー【青野尚子のアート散歩】 『味つけはせんでええんです』著者、土井善晴さんインタビュー。「料理の哲学を通して今、私たちを救う本」 『もぬけの考察』著者、村雲菜月さんインタビュー。「日常に潜む違和感に焦点を当てたい」 考察『光る君へ』10話 道長(柄本佑) の激しく熱い恋文に、漢詩で返すまひろ(吉高由里子)の「幸せで悲しい」誓い かつてのマンガ少女なら、必見の原画展。大和和紀×山岸凉子、巨匠ふたりの名作に会いに、いざ札幌。 現代のポップ女王、アリアナ・グランデの新曲「yes, and?」【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 もっと見る