くらし
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大掃除だけでなく、理想のインテリアについても考えたい人のための4つの記事。

大掃除シーズンを前に、目標としたい部屋のイメージが欲しいと思いませんか? 今回は憧れのインテリアやライフスタイルをたっぷりご紹介。どれも生き方や哲学を感じさせる住まい。片付けのモチベーションアップにしてみては?
  • 文・クロワッサン オンライン編集部

1. タサン志麻さんの、何でも手作りするフランス流の住まい。

予約の取れない人気家政婦、タサン志麻さんが暮らすのは、東京の下町にある古民家。古いものの良さはそのままに、新しくしたいところはいさぎよく新品に。何でも手作りするフランス流の暮らしを覗いてみました。

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2.50歳で小さな平屋に住み替えた、Rinさんの家づくりと住まい方。

終の棲家のひとつ前の暮らしは、家事をラクにストレスなく生きたいと、84平方メートルのマンション住まいから68平方メートルの家を建てて転居したRinさん。家事を軽減し、第2の人生をよりよく生きる住まいづくりを取材しました。

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3. スタイリスト・石井佳苗さんの好きなものに囲まれた心地よい暮らし。

3匹の猫と暮らす、インテリアスタイリスト・石井佳苗さんの新居を訪問。既製品でないものは別注したり自作するなど、センスあるカスタマイズ術でも知られる石井さんの部屋には、真似したいアイデアがいっぱいです。

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4.自分が機嫌よく居心地よく暮らす。やましたひでこさんが断捨離を続けて辿り着いた“根城”。

不要なものは何一つない、清々しく洗練されたリビングは、断捨離の哲人ならでは。玄関や寝室、水回りなど、健康・安全・安心に暮らすための知恵を聞きました。

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