カルチャー 映画『ポルトガル、夏の終わり』この世のエデンで起きた切なくも美しい家族劇。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2020.09.04 文・山縣みどり シーズンレスで着られる、よくばりカーディガン! 普段着の気軽さもありながら、大人の上品さもある、いつでも“ちょうどいい”1着。 写真ギャラリー ニューヨークへの移住を口にする頼りない息子に母は最後の望みを施す。 フランキーの願いで世界遺産の町シントラに家族や友人が呼び寄せられる。 フランキーの義理の孫マヤは、両親の離婚危機のなか、海辺でひとときの恋に落ちる。 友人のアイリーンはフランキーの余命を知り、衝撃を受ける。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 一度離れても再び出会う、運命の恋愛映画。『パスト ライブス/再会』 映画 『ジョン・レノン 失われた週末』、オノ・ヨーコと別居していた”空白の期間”を描く。 映画『愛に乱暴』、江口のりこさんインタビュー。「丁寧に暮らしている女性が、〝こういうこと〟になっちゃうところに面白さがあるなと思いました」。 広告 TAGS #MOVIE #ポルトガル、夏の終わり #映画 HOME くらし 映画『ポルトガル、夏の終わり』この世のエデンで起きた切なくも美しい家族劇。