くらし 南極生活で学んだのは、食材と環境を大切にすること。 “もったいない”を合言葉に、食品ロス削減のさまざまな試みが広まりつつある今、“無駄なくおいしくお得”な情報を集めました。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2020.03.11 撮影・黒川ひろみ シーズンレスで着られる、よくばりカーディガン! 普段着の気軽さもありながら、大人の上品さもある、いつでも“ちょうどいい”1着。 写真ギャラリー 渡貫淳子(わたぬき・じゅんこ)さん●第57次南極地域観測隊調理隊員。調理師。母親の立場で初の調理隊員として南極地域観測隊に参加。帰還後、テレビ番組で紹介された「悪魔のおにぎり」が話題に。著書は『南極ではたらく』(平凡社)。 基地では、隊員30人分の朝昼晩の食事とおやつ、夜食作りを担当。もう一人の料理人“相方さん”とシフトを組んで、調理にあたった。 シュラスコの肉汁は余さずカレーに投入。 鶏肉の味噌漬け焼きの汁は、当初カレーの予定を変更して、味噌ラーメンにリメイク。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 今夏の光熱費は? なぜ値上がり? 使いすぎの基準は? 光熱費を抑えるための3つのQ&A 「セカンドキャリア期」に必要なお金──避けて通れない親の介護を含め、今後のお金と向き合う時期【女の人生、いくら必要?】 「家族関係変換期」に必要なお金──子が巣立ち、親が旅立ち、夫婦2人の老後がスタート!【女の人生、いくら必要?】 広告 TAGS #みんなの節約術。 #南極観測隊 #渡貫淳子 #知っておきたい、食品ロス。 #節約 #誰でも毎月1万円貯められるみんなの節約術。 HOME くらし 南極生活で学んだのは、食材と環境を大切にすること。