くらし 【小川糸さんに聞く】手紙は自分の心を映す鏡のようなもの。 時間を隔てた独特の"間"も楽しい。 著書『ツバキ文具店』の主人公・鳩子は、クライアントの要望によりさまざまな手紙を書く代書屋という設定で、心を打つ手紙も満載。物語に込めた小川糸さんの手紙への思い入れとは。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2018.10.09 撮影・森山祐子 文・石飛カノ 写真ギャラリー 小川 糸さん 作家 今年になって知り合った、日本に住んだことのあるフランス人の友人へ宛てた手紙。便箋のセレクトも小川さんらしい。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 小説家の小川糸さんが手みやげに推薦!『パティスリー コウシロウ』の「マカダミアクッキー」 広告 TAGS #小川糸 #手紙 HOME くらし 【小川糸さんに聞く】手紙は自分の心を映す鏡のようなもの。 時間を隔てた独特の"間"も楽しい。