カルチャー 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2022.11.20 撮影・MIKA INOUE(著者) 文・小玉曜子(編集部) 写真ギャラリー 関口涼子さん レバノンの首都、ベイルートに滞在し、料理や食べ物を通し、人々の暮らしと街の肖像を描いた詩的エッセイ集。 講談社 1,760円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『カヨと私』著者、内澤旬子さんインタビュー。「姿美しく好奇心旺盛、ヤギの魅力は尽きません」 『うえから京都』著者、篠 友子さんインタビュー。「計画どおり2カ月で書き上げました」 広告 TAGS #ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理) #本 #本を読んで、会いたくなって。 #読書 #関口涼子 HOME くらし 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」