くらし

旬の野菜を使った滋養深いスープが人気の有賀薫さんの読まれている4つのレシピ記事。

朝がくるたびにスープを作り続けて3000日以上。野菜を使った味わい深いマネしたいスープレシピが人気のスープ作家・有賀薫さん。クロワッサンオンラインで読まれている4つの記事を紹介します。
  • 文・クロワッサン オンライン編集部

1.缶詰、乾物、春雨を使ったスープジャーレシピ。

お昼に温かいスープを口にするとホッとするもの。野菜がたっぷり摂れて、時短にもなる、春雨や缶詰を使った3つのスープジャーレシピを教わりました。

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2.塩豚とキャベツのスープ。

キャベツとネギと塩豚の3種類の食材しか使用しない、潔いポトフ。塩味のシンプルなスープだからこそ、具材のうまみがより一層引き立ちます。塩豚はたくさん作って、常備しても。

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3.骨つき鶏と根菜のポトフ。

冬になったらぜひ試して欲しい、根菜スープ。根菜に、ぶつ切りの骨から出るいいダシを吸わせて旨みたっぷりの一皿に。

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4.緑の野菜のミネストローネ。

オイルをたっぷり使うイタリアの青菜の食べ方を応用した、葉野菜の栄養を丸ごといただけるミネストローネ。パスタソースにも、カサ増ししてもアレンジが自在のスープです。

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※ 記事中の商品価格は、特に表記がない場合は税込価格です。ただしクロワッサン1043号以前から転載した記事に関しては、本体のみ(税抜き)の価格となります。