カルチャー 映画『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』、若手で蘇ったウディ・アレンのお家芸。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2020.07.10 文・山縣みどり シーズンレスで着られる、よくばりカーディガン! 普段着の気軽さもありながら、大人の上品さもある、いつでも“ちょうどいい”1着。 写真ギャラリー 地方のさえない大学で過ごすギャツビーにとって、アシュレーだけが心の支えに。 待望のインタビューに心躍るアシュレーは、いつしか監督のカウンセラー的な存在に。 故郷を案内する予定だったギャツビーだが、雨降るなかで彼女と離れ離れに。 トラブル続きのギャツビーの前に元彼女の妹、チャンが登場、災難が加速する……。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 一度離れても再び出会う、運命の恋愛映画。『パスト ライブス/再会』 映画 『ジョン・レノン 失われた週末』、オノ・ヨーコと別居していた”空白の期間”を描く。 映画『愛に乱暴』、江口のりこさんインタビュー。「丁寧に暮らしている女性が、〝こういうこと〟になっちゃうところに面白さがあるなと思いました」。 広告 TAGS #MOVIE #ウディ・アレン #レイニーデイ・ イン・ニューヨーク #映画 HOME くらし 映画『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』、若手で蘇ったウディ・アレンのお家芸。