「好きなことを続ければ暮らしも潤う」。88歳の童話作家・角野栄子さんのきれいを保つ美意識。
肌だけでなく、身に纏うものや雰囲気で人の印象は決まる。美しさは年齢ではない。80代の角野栄子さんに話を聞いた。
撮影・三東サイ 文・辻さゆり
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撮影・三東サイ 文・辻さゆり
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