からだ

目の不快感が出てくる40~50歳がチェックしておきたい加齢性の眼疾患に関する4つの記事。

思っている以上に全身の健康状態を左右する、目のケア。緑内障や白内障、加齢黄斑変性といった、加齢性の眼疾患について医師に取材しました。
  • 文・クロワッサン オンライン編集部

1. 40歳を過ぎたら症状がなくても眼科で検査を。

まずは目の健康がいかに大事かの基本から。「よく見えることでQOLも上がるし、実は認知症にも関係してきます」と東京女子医科大学教授の飯田知弘さん。不調や自覚症状がなくても眼科に行くことを提案する理由とは?

 ⇒詳細はこちらから

2.目の老化の代表格「白内障」はどんな病気? 症状、治療法は? 専門医に聞いた。

目がかすんだり、暗いところのものや陰影のハッキリしないものが見えにくくなったりしたら用心を。年齢だけでなく糖尿病やステロイド薬の使用など二次的な原因でも起こり得る白内障について、症状や治療法を聞きました。

⇒詳細はこちら

3. 「緑内障」のQ&A。どんな病気? 症状、治療法は? 専門医に聞いた。

視神経が傷つけられることで、徐々に視野が欠けていく、進行すると失明の危機もある緑内障。自覚症状がほぼないため、とにかく早期発見が大事。気をつけるべきこと、治療法について話を聞きました。

 ⇒詳細はこちらから

4. 「加齢黄斑変性」ってどんな病気? 症状、治療法は? 専門医に聞いた。

視野の中心がゆがむ、暗く見える…その名のとおり、加齢とともに増加する加齢黄斑変性。リスクが高いのはどんな人? 簡単な自己チェック方法は? 医師に取材しました。

⇒  詳細はこちらから

この記事が気に入ったらいいね!&フォローしよう

この記事が気に入ったらいいね!&フォローしよう

SHARE

※ 記事中の商品価格は、特に表記がない場合は本体のみ(税抜き)の価格です。税込表記の商品は、配信日が2019年9月30日以前の記事は消費税8%、2019年10月1日以降に配信の記事は10%(軽減税率適用のものは8%)が含まれています。