健康 フード くらし 味がなじんだ頃がおいしい、小あじの南蛮漬け【川津幸子さんのレシピ】。 使い慣れた発酵調味料。丁寧に作られたものを厳選すれば、料理研究家の川津幸子さんのレシピでもっとおいしく。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2020.11.24 撮影・三東サイ 文・室田元美 写真ギャラリー 親指と人差し指をエラの内側に入れ、内臓をつまみ出す。「小あじが安いとき、たくさん買って南蛮漬けに。数日は保存できます」 「京酢 加茂千鳥」米と熟成した酒粕を仕込んだ、まろやかな味と香りの酢。360ml 486円(村山造酢 http://www.chidorisu.co.jp)。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 プチトマトのマリネ【川津幸子さんのレシピ】 うざく【川津幸子さんのレシピ】 さばの南蛮漬け【川津幸子さんのレシピ】 広告 TAGS #おうち時間 #グルメ #レシピ #健康レシピ #川津幸子 #日本とアジアの発酵調味料で、いつものおかずをもっとおいしく。 #発酵食・乾物・雑穀。 #酢 HOME からだ 味がなじんだ頃がおいしい、小あじの南蛮漬け【川津幸子さんのレシピ】。