くらし

台湾グルメを堪能できる『台湾祭 in 横浜赤レンガ』4月11日~14日に開催!

この春、横浜の赤レンガ倉庫で『台湾祭 in 横浜赤レンガ』が開催される。ローカルフードから大人気のタピオカミルクティーまで、本場台湾の味を楽しむことができるイベントだ。

2019年4月11日から14日までの間、横浜の赤レンガ倉庫で『台湾祭 in 横浜赤レンガ』が開催。
会場は台湾の有名なランタン祭りのランタンを施し、台湾文化を感じながら台湾グルメを堪能することができる。

会場で味わえる主な台湾フードは、台湾グルメでは外せない「小籠包(ショウロンポウ)」をはじめ、柔らかな麺線をピリ辛スープで食べる「台湾麺線(タイワンメンセン)」、ネギの細切りを小麦粉の生地に織り交ぜ、油で焼いた「葱油餅(ツォンヨゥピン)」、鶏むね肉の唐揚げ「大鶏排(ダージーパイ)」、醤油煮した細切り豚肉をご飯にかけて食べる家庭料理「滷肉飯(ルーローファン)」などが登場。

また、大きなタピオカが入ったミルクティー「ゼンズウナイツァー」や、九份名物デザート芋の団子「芋圓(ユーユェン)」など、大人気スイーツも楽しめる。
グルメな人に楽しんでほしいイベントだ。

『台湾祭 in 横浜赤レンガ』
開催期間:4月11日(木)~14日(日) 11:00~20:00 雨天決行
※ラストオーダー:終了時刻の1時間前
場所:横浜赤レンガ倉庫 イベント広場 特設会場(屋外)
料金:入場料500円(高校生以上) 
※中学生以下は入場料無料
※入場券に2杯分のドリンク券、台湾名産のお菓子1個が含まれます。
※ドリンクは生ビール、ソフトドリンク等から選べます。

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※ 記事中の商品価格は、特に表記がない場合は本体のみ(税抜き)の価格です。税込表記の商品は、配信日が2019年9月30日以前の記事は消費税8%、2019年10月1日以降に配信の記事は10%(軽減税率適用のものは8%)が含まれています。

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