カルチャー 『痴漢とはなにか 被害と冤罪をめぐる社会学』著者、牧野雅子さんインタビュー。「痴漢がどう扱われてきたのか、知ってほしい」 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2020.03.16 撮影・黒川ひろみ(本・著者) 荷物が多い私にベストなリュック見つけた! 両手が空くから、通勤やお出かけにも便利なリュック。おしゃれと機能性を両立したベストなリュックを紹介します! 写真ギャラリー 日本社会で痴漢はどう語られてきたのか、そしてどう解決するべきか。初の痴漢研究書。 エトセトラブックス 2,400円 牧野雅子(まきの・まさこ)さん●1967年、富山県生まれ。龍谷大学犯罪学研究センター博士研究員。警察官として勤めたのち、京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程研究指導認定退学。著書に『刑事司法とジェンダー』(インパクト出版会)がある。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 『カヨと私』著者、内澤旬子さんインタビュー。「姿美しく好奇心旺盛、ヤギの魅力は尽きません」 軽い!温かい!自宅で洗濯できる!便利なダウン見つけた 冬の装いを決めるのは、アウター。例年より冷え込む予想が出ている今年のおすすめはダウンです。気づけばついついこればっかり着ている……そんなお気に入りの一着になる予感。 広告 TAGS #本 #本を読んで、会いたくなって。 #牧野雅子 #痴漢 #痴漢とはなにか被害と冤罪をめぐる社会学 #読書 HOME くらし 『痴漢とはなにか 被害と冤罪をめぐる社会学』著者、牧野雅子さんインタビュー。「痴漢がどう扱われてきたのか、知ってほしい」