健康 柴田理恵さんが「太りにくい」料理を考案! 年齢とともに低下するDHEAを補いながら、心身を若々しく保つ食生活のコツは? 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2020.02.06 撮影・岩本慶三 文・寺田和代 写真ギャラリー (1)冬に恋しくなる鍋料理。シンプルな「湯豆腐」は「昆布だしで絹豆腐を使うのがおすすめ」。(2)「里芋と油揚げの煮物」は「我が家では昆布 だしを作り置きしてあります。それに酒と塩で味付けをして作ります」。(3)「ぶり大根」は 富山出身の柴田さんが子どものころから慣れ親しんできた味。「ぶりに塩を多めにふって しばらく置いてから、湯通しして表面が白くなったら取り出すのがポイント。臭みを取ることで、より美味しさが増しますよ」。(4)「山芋の糠漬け」は「お好みによりますが、皮を剝いて糠に一晩漬けたぐらいがベストかと思っています」。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 YouTubeでも反響が大きい、オートミールキッシュ【柳澤英子さんのダイエットレシピ】 ほうれん草のキーマカレー【オートミールの健康レシピ】 TKO(卵かけオートミール)【オートミールで健康レシピ】 広告 TAGS #DHEA #すぐ実現できる、3kg痩せ。 #ダイエット #柴田理恵 #満尾正 #無理なく痩せる。 #若返りホルモン HOME からだ 柴田理恵さんが「太りにくい」料理を考案!