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柴田理恵さんが「太りにくい」料理を考案!

年齢とともに低下するDHEAを補いながら、心身を若々しく保つ食生活のコツは?

撮影・岩本慶三 文・寺田和代

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(1)冬に恋しくなる鍋料理。シンプルな「湯豆腐」は「昆布だしで絹豆腐を使うのがおすすめ」。(2)「里芋と油揚げの煮物」は「我が家では昆布 だしを作り置きしてあります。それに酒と塩で味付けをして作ります」。(3)「ぶり大根」は 富山出身の柴田さんが子どものころから慣れ親しんできた味。「ぶりに塩を多めにふって しばらく置いてから、湯通しして表面が白くなったら取り出すのがポイント。臭みを取ることで、より美味しさが増しますよ」。(4)「山芋の糠漬け」は「お好みによりますが、皮を剝いて糠に一晩漬けたぐらいがベストかと思っています」。
(1)冬に恋しくなる鍋料理。シンプルな「湯豆腐」は「昆布だしで絹豆腐を使うのがおすすめ」。(2)「里芋と油揚げの煮物」は「我が家では昆布 だしを作り置きしてあります。それに酒と塩で味付けをして作ります」。(3)「ぶり大根」は 富山出身の柴田さんが子どものころから慣れ親しんできた味。「ぶりに塩を多めにふって しばらく置いてから、湯通しして表面が白くなったら取り出すのがポイント。臭みを取ることで、より美味しさが増しますよ」。(4)「山芋の糠漬け」は「お好みによりますが、皮を剝いて糠に一晩漬けたぐらいがベストかと思っています」。
柴田理恵さんが「太りにくい」料理を考案!

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