くらし

認知症になった夫との暮らしなど、7月の人気記事まとめ。

7月は夫が認知症になり、一緒にいる時間が増えた夫婦の話や、人気料理家の台所についての記事が読まれました。
  • 文・クロワッサン オンライン編集部

1.夫が認知症になって7、8年。「買い物も散歩も一緒。2人で過ごす時間が増えました」。

ライターとして活動中の久子さん。8年前に夫・正行さんが認知症と診断され、一緒にいる時間が増えたんだそう。2人に日々のあれこれ、付かず離れずいい感じの距離でいられる秘訣を聞きました。

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2.白髪を生かすハイライトで、義務染めを卒業。

義務になってしまう、毎月の白髪染め。最近義務染めに疲れた方に人気なのが、白髪を隠さずに生かす「大人の地毛ハイライト」。カラーリストに詳しく聞きました。

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3.清潔で乾いていて、広すぎない。用と美を兼ね備えたホルトハウス房子さんの台所の秘密。

引っ越しを繰り返してきたホルトハウス房子さんの集大成とも言える台所を見せてもらいました。中でもこだわったのは「広すぎない」こと。美しい台所の秘訣とは。

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4.使いながら調整を重ねて辿り着いた、料理家・飛田和緒さんの無駄な隙間のない動きやすい台所。

仕事柄、たくさん持っている料理道具も、スッキリ収納。無駄な隙間のない、動きやすい台所の秘訣を引き出しの中まで見せてもらいました。

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