カルチャー 2024.10.08【更新】 本、テレビ、映画、舞台、音楽に展覧会など、カルチャー・アート関連記事一覧です。 『日本蒙昧前史 第二部』著者、磯﨑憲一郎さんインタビュー。「小説は、読んでいる時間そのものなんです」 考察『光る君へ』37話 帝(塩野瑛久)「三十三帖か。大作であるな」まひろ(吉高由里子)「まだ続きがございます」光源氏の罪と罰の物語がここから始まる! 「田名網敬一 記憶の冒険」国立新美術館【青野尚子のアート散歩】 片岡仁左衛門さん「現代のお客様の心にも響く“人間”の心を演じる」【今会いたい男】 『死んだ山田と教室』著者、金子玲介さんインタビュー。「青春をど真ん中に据えて書きました」 読めば草花を見る目が変わる!植物が持つ脅威の能力。 考察『光る君へ』36話 運命の皇子誕生!『紫式部日記』にも記された貴族たちの無礼講「五十日儀」で、ついに赤染衛門(凰稀かなめ)に気づかれた?「左大臣様とあなたは、どういうお仲なの」 松重豊さん著書「たべるノヲト。」サイン本を5名にプレゼント! 【10/7(月)締め切り】 シティポップブームを受けて再評価の気運が高まる、ブレッド&バターの意外な交友関係。【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 「高校生の時に山中監督に“ラブレター”を手渡した」、映画『ナミビアの砂漠』主演、河合優実さんインタビュー。 『室町ワンダーランド あなたの知らない「もうひとつの日本」』著者、清水克行さんインタビュー。「室町は混沌としたところがおもしろい」 考察『光る君へ』35話「お慕いしております!」中宮・彰子(見上愛)の心を動かした『源氏物語』「若紫」。一条帝(塩野瑛久)は道長(柄本佑)に「夜に藤壺にゆく」 香りや味を楽しめ、空間を浄化してくれる、植物の驚くべき能力とは? 『「JUNE(ジュネ)」の時代 BLの夜明け前』著者、佐川俊彦さんインタビュー。「恋愛=男女という縛りを解く実験でした」 SNSでもトレンド入り、NewJeansが松田聖子「青い珊瑚礁」をカバー。【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 考察『光る君へ』34話『源氏物語』が宮中を席巻!光る君のモデル探しに公卿たちも夢中、一方まひろ(吉高由里子)のおかげで出世した惟規(高杉真宙)は危うい恋の垣根を越えようとしている? 「日本現代美術私観:高橋龍太郎コレクション」東京都現代美術館【青野尚子のアート散歩】 刺繍や絵本など、楽しみながら心を鎮める、夜ふかしのお供4選。 もっと見る