カルチャー 2024.09.12【更新】 本、テレビ、映画、舞台、音楽に展覧会など、カルチャー・アート関連記事一覧です。 「役者さんに対する僕からのラブレターだと思ってやっています」、映画『スオミの話をしよう』脚本・監督、三谷幸喜さんインタビュー。 『軽いノリノリのイルカ』著者、満島ひかりさん・又吉直樹さん。「回文は言葉を臆さず使えて、大胆になれる」「詩的な言葉から自然と物語が湧きました」 考察『光る君へ』33話 中宮女房ズメンバー紹介!道長(柄本佑)からまひろ(吉高由里子)に贈られた檜扇にはきらめく水辺で遊ぶ、あの日のふたりが… アジアの才能を世界に紹介するBTSリーダーのソロ作の意義。【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 「舟越桂 森へ行く日」彫刻の森美術館(【青野尚子のアート散歩】 『グリフィスの傷』著者、千早 茜さんインタビュー。「傷痕は私にとってポジティブなもの」 考察『光る君へ』32話 『源氏物語』を読みふける帝(塩野瑛久)の表情!彰子(見上愛)の手を取り炎から連れ出した先、お互いを想う心が芽生えないはずがない 峰不二子の生き様と重なる『ルパン三世』名エンディング曲。【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 映画『愛に乱暴』、江口のりこさんインタビュー。「丁寧に暮らしている女性が、〝こういうこと〟になっちゃうところに面白さがあるなと思いました」。 『恐竜時代が終わらない』著者、山野辺太郎さんインタビュー。「太古から伝わる恐竜時代の物語です」 SPONSORED 旅する『光る君へ』大津編「おおおっ!琵琶湖!」『源氏物語』の縁を訪ねて石山寺、三井寺へ。石山詣にはしゃぐまひろとさわ、紫式部と晩年の為時の姿を垣間見た 考察『光る君へ』31話 一条帝(塩野瑛久)の心を射貫くのだ! まひろ(吉高由里子)の頭上から物語が美しく降り注ぐ歴史的瞬間。しかし道長(柄本佑)は困惑気味 「フィリップ・パレーノ:この場所、あの空」ポーラ美術館【青野尚子のアート散歩】 『元気じゃないけど、悪くない』著者、青山ゆみこさんインタビュー。「自分のためのケアを探す過程も、もうリハビリです」 「並んで撮るのは結婚式以来?」「新鮮な感じがしますね」日本舞踊家・藤間勘十郎さん・紗也子さんの着物の時間。 お菓子研究家・福田里香さんの「新しいバターの食べ方」付き!カルピスバターがプロに支持される理由。 考察『光る君へ』30話 晴明(ユースケ・サンタマリア)「いま、あなたさまの御心に浮かんでいる人に会いに行かれませ」道長(柄本佑)動いた、ついに来るか「いづれの御時にか」! 「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2024」【青野尚子のアート散歩】 もっと見る