カルチャー 『火のないところに煙は』著者、芦沢 央さんインタビュー。怖さと切なさの余韻が続く、ミステリ怪談。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2018.10.27 シーズンレスで着られる、よくばりカーディガン! 普段着の気軽さもありながら、大人の上品さもある、いつでも“ちょうどいい”1着。 写真ギャラリー あしざわ・よう●1984年、東京生まれ。2012年『罪の余白』でデビューし、’17年『許されようとは思いません』で吉川英治文学新人賞の、’18年『ただ、運が悪かっただけ』が日本推理作家協会賞短編部門の候補に。ほか『いつかの人質』など著書多数。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『こどもの頃のこわい話 きみのわるい話』蛙坂須美 著──怪談というレンズが映す、失われた子ども時代 広告 TAGS #ミステリー #怪談 #本を読んで、会いたくなって #芦沢 央 HOME くらし 『火のないところに煙は』著者、芦沢 央さんインタビュー。怖さと切なさの余韻が続く、ミステリ怪談。