くらし

プロならではの役立つアドバイスが満載の防災に関する4つの記事。

2021年3月11日は、東日本大震災から10年目。改めて、各分野のプロのアドバイスを元に、いざという時に備えましょう。
  • 文・クロワッサン オンライン編集部

1. 防災のプロに聞く、いざという時のための備蓄食品リスト。

25年間保存可能な永谷園の非常食の一つ、洋風えび雑炊。

備蓄食と聞くと、日常生活とは違う特別な食品、とのイメージを抱きがちだが、「まずその認識を変えましょう」と防災食の研究・普及などの活動に長年携わる今泉マユ子さん。心の栄養も忘れない備蓄食品リストとは?

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2. 【防災レシピ】ポリ袋を使ったごはんの炊き方。

災害時こそ、温かい食事が心身を落ち着かせてくれるもの。ライフラインが止まっても、カセットコンロとガスボンベ、高密度ポリエチレン製ポリ袋、米と水の備蓄があればご飯が炊けるのです。

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3. 【万能グッズ編】最新版・命を守る“防災セット”。おすすめはペットシーツと新聞紙?

家にあるものを防災グッズとして活用しているという国際災害レスキューナースの辻直美さん。ペットシーツと新聞紙のお役立ちアイデアなど、家庭内に普通にあるものの活用法を聞きました。

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4. スキンケアからデリケートゾーンまで。女性目線の防災お役立ちアイテム。

穴を開けたキャップを水の入ったペットボトルに付ければ簡易シャワーに。

防災グッズで見落とされがちなのは女性に欠かせないもの。女性としてつらい思いをしないで被災生活を送れるよう、事前に準備しておきたいアイテムを3人のプロに教わります。

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※ 記事中の商品価格は、特に表記がない場合は税込価格です。ただしクロワッサン1043号以前から転載した記事に関しては、本体のみ(税抜き)の価格となります。