話題の抗菌化スプレー『イータック®️』ってあちこち使えるの? | からだにいいこと | クロワッサン オンライン
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話題の抗菌化スプレー『イータック®️』ってあちこち使えるの?

エーザイから発売されている『イータック®️抗菌化スプレーα』が子どもを持つ親世代をはじめとする幅広い層から指示を集めています。しかし、抗菌スプレーが数多く発売されている中、「他の製品と何が違うの?」と疑問に思っている人も多いはず。そこで『イータック®️抗菌化スプレーα』のトークセッションにお邪魔し、それぞれの使い方について聞いてきました。
  • 文・クロワッサン オンライン編集部
イータック®️抗菌化スプレーα 250mL  ※全てのウイルス・菌に対して効果があるわけではありません。
※全てのウイルス・菌に対して効果があるわけではありません。
イータック®️抗菌化スプレーα 250mL  ※全てのウイルス・菌に対して効果があるわけではありません。
※全てのウイルス・菌に対して効果があるわけではありません。

スプレーをシュッとひと噴きすると、抗菌バリアが1週間続き、ウイルスや菌を寄せ付けないという『イータック®️抗菌化スプレーα』。

無香料・ノンアルコールで、子どもを持つ家庭を中心に支持を集めています。しかしどこをスプレーをしていいのかわからない方もいるのでは? そこでイータック®️ を普段から愛用している、美容ジャーナリストの山崎多賀子さん、文筆家の千祥(ちさ)さん、株式会社AsMama(アズママ)代表取締役CEOの甲田恵子さんによる、トークセッションの模様をお届けします。

美容ジャーナリストの山崎さんの趣味はバレーボール。
今までバレーボール終わりのシューズや、スポーツバッグ、そしてマイバレーボールについた汗や雑菌が気になっていたんだそう。
しかし、『イータック®️抗菌化スプレーα』に出合ってから、練習終わりにシュッとひと噴きが習慣化。今ではスポーツアイテム以外に、ブーツやキッチン周り、夫の身のまわりのものやトイレの壁と床など……家のありとあらゆるところにスプレーをスタンバイし、シュッとしているんだとか。「イータック®️に惚れ込んでいるんです!」という言葉通り、イータック®️愛を存分に語っていました。

左:株式会社AsMama(アズママ)代表取締役CEOの甲田恵子さん 右:文筆家の千祥(ちさ)さん

「子育てシェア」サービスを運営する、甲田恵子さんは、現役&元保育士さんなどに『イータック®️抗菌化スプレーα』が、大好評。口コミ拡散が広がっていると言います。

ノンアルコールだから、赤ちゃんがいる家庭でも気軽にスプレーできること。1週間抗菌作用が持続するため、頻繁にスプレーしなくても安心な点に支持が集まっているのだとか。ウイルスが家庭内で順番に拡まっていくのを防ぐには、ドアノブやおもちゃ、ベビーカーなどに使って欲しいと、力強くおすすめしていました。

文筆家の千祥(ちさ)さん。乳がんの治療が終わったばかりで、この日はウィッグをつけて登壇。
ウィッグはにおいがつきやすく、衛生面でも気になっていたところ、『イータック®️抗菌化スプレーα』を使うようになってから、においが気にならなくなり、きれいが続いている感じに驚いたんだそう。

また抗がん剤治療中に、マスクと手洗いの指導を受けた際、「マスクって本当に清潔なのか」という疑問を抱き、マスクにはマスク専用スプレーを使いはじめたと千祥さん。バッグの取っ手にもシュッとひと噴きし、お出かけ時に備えているんだとか。

三者三様の、イータック®️のある生活。お互いの使い方に感心されている場面もありました。

マスク用はマスクの表と裏に3~4回スプレーするだけで、マスクを24時間抗菌バリア。菌によるにおいもおさえてくれます。 ※全てのウイルス・菌に対して効果があるわけではありません。※「イータック抗菌化スプレー」(マスク用)は、アルコールを含んでおります。

これからウイルス・菌が猛威をふるうシーズンが到来。そしてスギ花粉の季節もやってきます。今年の冬はイータック®️を常備して、大切な人を守りましょう!

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