暮らしに役立つ、知恵がある。

 

広告

白内障、緑内障、黄斑変性…加齢によりリスクが高まる目の疾患とは?

多くの情報が得られる視覚。
長く付き合う秘訣を専門家に聞きました。

イラストレーション・山本由実 構成&文・中條裕子

写真ギャラリー

白内障、緑内障、黄斑変性…加齢によりリスクが高まる目の疾患とは?
30cmほど離して片目ずつマス目の中心を見た時に、一部が欠けて見える、ぼやけて見えるなどがある場合は要注意。歪んで見える時には黄斑変性の可能性も。
30cmほど離して片目ずつマス目の中心を見た時に、一部が欠けて見える、ぼやけて見えるなどがある場合は要注意。歪んで見える時には黄斑変性の可能性も。
緑内障の場合、最初は鼻側の上の部分が一部欠けて見えにくくなることが多い。両目だと気づきにくいので、片目ずつ試してみて。
緑内障の場合、最初は鼻側の上の部分が一部欠けて見えにくくなることが多い。両目だと気づきにくいので、片目ずつ試してみて。
光が眩しく感じたり、ものが何重かにダブって見える、というのもサインのひとつ。気になったら、すぐに眼科で検査を受けてみて。
光が眩しく感じたり、ものが何重かにダブって見える、というのもサインのひとつ。気になったら、すぐに眼科で検査を受けてみて。
黄斑変性も片側の目から症状が現れるため、気づきにくいことが。緑内障のセルフチェック用のマス目でも歪みなどを確認できる。
黄斑変性も片側の目から症状が現れるため、気づきにくいことが。緑内障のセルフチェック用のマス目でも歪みなどを確認できる。

広告

  1. HOME
  2. からだ
  3. 白内障、緑内障、黄斑変性…加齢によりリスクが高まる目の疾患とは?

人気ランキング

  • 最 新
  • 週 間
  • 月 間

注目の記事

編集部のイチオシ!

オススメの連載