おしゃれ おしゃれ上手な岡本敬子さんのシニヨンスタイルの作り方。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2023.10.30 撮影・黒川ひろみ 文・長谷川未緒 気になる夏の汗悩みを解決する、夏下着 綿100%なのに麻のような着心地。薄手の服の下に着ても透けが気にならず、汗ジミ、汗冷え、汗荒れ対策にも最適な、夏を気持ちよく過ごすためのカップ付きタンクトップです。 写真ギャラリー 愛用のヘアゴムは「ファミリーマート」で購入。〈ラビタ〉のヘアオイル(左)で髪にツヤを出し、〈モイ〉のバーム(右)で後れ毛をしっかりまとめあげる。ヘアオイルは数種類の中から、その日の気分に合わせて香りで選ぶことが多い。 くしで梳かしながら、引っ張り上げるように高めの位置に作るシニヨンが定番。ゴムは細めより太めのほうがまとめやすい。帽子をかぶるときは、衿足あたりの低めに作る。服に合わせてヘアアクセサリーも使う。 ヘアオイルとバームでツヤを出す。あごと耳の延長線上に髪をまとめて結び、最後は毛先まで抜かずに輪っか状にお団子を作る。 ゴムを隠すように毛先を巻き付けたら、お団子の根元をもう1本のゴムで結んで固定する。生え際や衿足の後れ毛をくしで梳かしつけて、すっきりさせる。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 おしゃれ上手な平井かずみさんの、まとめ髪の作り方。 襟足の短いボブヘアでもまとめ髪にできる、大人の髪アレンジ術。 ロングヘアをラフにまとめて、シックな2つのまとめ髪アレンジ。 広告 TAGS #おしゃれ上手なふたりの、まとめ髪の作り方。 #まとめ髪 #大人のおしゃれ #岡本敬子 #気分に合わせて楽しみたい、素敵な大人のまとめ髪アレンジ。 #髪で印象アップ! HOME からだ おしゃれ上手な岡本敬子さんのシニヨンスタイルの作り方。