からだ

【編集部こぼれ話】見違えるほどきれいになれるマジックとは……?

8月24日発売の『クロワッサン』1004号「夏の肌ダメージ回復スキンケア。」のこぼれ話をお届けします。
1.髪にボリューム感がなく、のっぺりしてしまうのがお悩み。
2.見た目はもちろん、表情まで生き生きとした印象に!
3.「毛先の細かなニュアンスが肝なんですよ」(赤坂さん)
1.髪にボリューム感がなく、のっぺりしてしまうのがお悩み。
2.見た目はもちろん、表情まで生き生きとした印象に!
3.「毛先の細かなニュアンスが肝なんですよ」(赤坂さん)

「“私ってこんなにきれいだったっけ?”と感じてもらえたら」。
そう語るのは、シニア世代を中心に大人気、巣鴨の「えがお写真館」で活躍中の赤坂渉さん。
5年間で5000人以上の女性を“美再生”させてきた、凄腕メイクアップアーティストです。

彼の手にかかったシニア女性たちの変貌ぶりは、“赤坂マジック”と謳われるほど。日本全国から写真館の予約が殺到しているんです。

杉浦さんも本号の企画で、赤坂マジックにかかったうちのひとり。ぺったりとしたショートヘアがどこか寂しげな印象(写真1)ですが、赤坂さんの手にかかれば……(写真2)。担当編集含めスタッフ一同、あまりの変貌ぶりに思わず無言で拍手。これはすごい。

何が素晴らしいって、「この人ってこんな素敵な人だったのか」と思わせてくれるような、絶妙な仕上がり具合。杉浦さんも「私じゃないみたい……」と、何度も鏡を見ながら満面の笑み。現場も大盛り上がりの楽しい撮影でした(写真3)。

さて、このマジックの種明かしは、本誌でたっぷり丁寧に紹介しています。「きれいになるのはもう諦めた」なんて言わせません。無理せず楽に、今よりもっと美しくなれるヒントがたくさんちりばめられています。ぜひ手に取ってみてくださいね。(編集T・H)

8月24日発売の『クロワッサン』最新号は「夏の肌ダメージ回復スキンケア。」

夏を満喫した肌にはダメージが蓄積されており、放置すれば、決定的なトラブルとなって表れるのも時間の問題。
季節の変わり目には肌の調子と相談してスキンケアを見直しましょう。
夏のダメージを秋に持ち越さないためにできることから確認してみてください。

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