くらし

“和菓子の桜”を愛でる、とらやの『和菓子のお花見』。

とらやでは“桜”にちなんだ和菓子を期間限定で販売中。この時季だけの“和菓子の桜”をお見逃しなく。

四季折々の自然の情景をうつす、和菓子。
春には、梅や、桃、桜、菜の花、すみれなど、春の花をモチーフにしたお菓子がとらやの店頭に並ぶ。春の花のなかでも日本人が愛してやまない“桜”。 とらやには記録に残るものも合わせると、桜にちなんだお菓子が約70種類ほどあるそう。
今年はこの中から10品と、この時期だけの詰め合わせ、喫茶メニューを用意。
また春らしい色合いの手提げ袋と、桜をモチーフにした掛紙も春だけの特別なデザイン。卒入学のお祝いや、お花見のお供にもぴったり。

新発売のいちごの小型羊羹、詰め合わせ、季節の羊羹、最中

『小形羊羹 いちご』(1本260円)こし餡にいちごをあわせた小形羊羹。いちごのやさしい風味が春を感じさせる。販売期間:販売中~4月上旬。
『小形羊羹3本入 桜帯』(1箱864円)桜柄の帯を巻いた、小形羊羹の詰め合わせ。小倉羊羹『夜の梅』・抹茶入羊羹『新緑』・黒砂糖入羊羹『おもかげ』が入っている。販売期間:3月4日~4月上旬。
『桜の里』(1本1,944円、中形)刻み入れた桜の葉がほのかに香る、道明寺製の桜餅にも似た食感の羊羹。販売期間:3月上旬~4月上旬。
『雲井の桜』(1本1,944円、中形/3,888円、竹皮包)“雲井”は宮中を示す言葉。御所の庭に咲き誇る桜の花を思わせる断面。販売期間:3月上旬~4月上旬。
『四季の富士 春』(1本1,944円、中形/3,888円、竹皮包)季節ごとに表情を変える富士山が題材。紅の道明寺羹で桜を表している。販売期間:3月上旬~5月下旬、御殿場限定。
『新春の野』(1本1728円)餡をそぼろ状にし、小倉羹をはさんで蒸しあげたしっとりとしたお菓子。春の野が、桜や草花で彩られるさまを表現している。販売期間:3月上旬~4月下旬。
『御代の春 紅』(1個216円)桜をかたどった紅色の皮に白餡を詰めた最中。販売期間:通年。
『桜詰合せ』(1箱3,888円)桜にちなんだお菓子を集めた季節限定の詰合せ。内容:桜の里×1 本、御代の春 紅×3 個、春パッケージ小形羊羹×4 本。販売期間:3月4日(月)~4月上旬、数量限定のため、なくなり次第終了。
昨年も好評だった、春らしい色合いの手提げ袋と、桜をモチーフにした掛紙。※なくなり次第終了。
『小形羊羹 いちご』(1本260円)こし餡にいちごをあわせた小形羊羹。いちごのやさしい風味が春を感じさせる。販売期間:販売中~4月上旬。
『小形羊羹3本入 桜帯』(1箱864円)桜柄の帯を巻いた、小形羊羹の詰め合わせ。小倉羊羹『夜の梅』・抹茶入羊羹『新緑』・黒砂糖入羊羹『おもかげ』が入っている。販売期間:3月4日~4月上旬。
『桜の里』(1本1,944円、中形)刻み入れた桜の葉がほのかに香る、道明寺製の桜餅にも似た食感の羊羹。販売期間:3月上旬~4月上旬。
『雲井の桜』(1本1,944円、中形/3,888円、竹皮包)“雲井”は宮中を示す言葉。御所の庭に咲き誇る桜の花を思わせる断面。販売期間:3月上旬~4月上旬。
『四季の富士 春』(1本1,944円、中形/3,888円、竹皮包)季節ごとに表情を変える富士山が題材。紅の道明寺羹で桜を表している。販売期間:3月上旬~5月下旬、御殿場限定。
『新春の野』(1本1728円)餡をそぼろ状にし、小倉羹をはさんで蒸しあげたしっとりとしたお菓子。春の野が、桜や草花で彩られるさまを表現している。販売期間:3月上旬~4月下旬。
『御代の春 紅』(1個216円)桜をかたどった紅色の皮に白餡を詰めた最中。販売期間:通年。
『桜詰合せ』(1箱3,888円)桜にちなんだお菓子を集めた季節限定の詰合せ。内容:桜の里×1 本、御代の春 紅×3 個、春パッケージ小形羊羹×4 本。販売期間:3月4日(月)~4月上旬、数量限定のため、なくなり次第終了。
 昨年も好評だった、春らしい色合いの手提げ袋と、桜をモチーフにした掛紙。※なくなり次第終了。

生菓子

『桜餅』(1個411円)薄くのばして焼いた生地で御膳餡を包み、塩漬けした桜葉で巻いている。桜葉のほのかな香りも楽しんで。販売期間:店舗により異なる、販売店舗:生菓子取り扱い店、ほか一部店舗。
『初桜』(1個454円)白の薯蕷生地で桜に見立てた紅の羊羹製を挟んでいる。販売期間:3月4日(月)~15日(金)、販売店舗:関東・近畿の生菓子取り扱い店。
『手折桜』(1個486円)春を謳歌するように咲く桜の美しさは自分だけで賞美するには惜しく、手で折って持ち帰りたいという日本人の桜へのおもいが込められたお菓子。販売期間:3月16日(土)~31日(日)、販売店舗:生菓子取り扱い店。
『遠桜』(1個486円)遠くに見える桜の濃淡ある美しいさまを、紅と白のそぼろで表現。販売期間:3月16日(土)~31日(日)、販売店舗:生菓子取り扱い店。
『桜形』(1個486円)ほのかに透けてみえる紅色は、野山が桜色に染まる情景を思わせる。販売期間:3月16日(土)~31日(日)、販売店舗:関東・近畿の生菓子取り扱い店。
『桜餅』(1個411円)薄くのばして焼いた生地で御膳餡を包み、塩漬けした桜葉で巻いている。桜葉のほのかな香りも楽しんで。販売期間:店舗により異なる、販売店舗:生菓子取り扱い店、ほか一部店舗。
『初桜』(1個454円)白の薯蕷生地で桜に見立てた紅の羊羹製を挟んでいる。販売期間:3月4日(月)~15日(金)、販売店舗:関東・近畿の生菓子取り扱い店。
『手折桜』(1個486円)春を謳歌するように咲く桜の美しさは自分だけで賞美するには惜しく、手で折って持ち帰りたいという日本人の桜へのおもいが込められたお菓子。販売期間:3月16日(土)~31日(日)、販売店舗:生菓子取り扱い店。
 『遠桜』(1個486円)遠くに見える桜の濃淡ある美しいさまを、紅と白のそぼろで表現。販売期間:3月16日(土)~31日(日)、販売店舗:生菓子取り扱い店。
『桜形』(1個486円)ほのかに透けてみえる紅色は、野山が桜色に染まる情景を思わせる。販売期間:3月16日(土)~31日(日)、販売店舗:関東・近畿の生菓子取り扱い店。

虎屋菓寮でも桜にちなんだメニューが楽しめる。

『桜あんみつ』塩漬けにした桜の花と葉を、白餡と寒天にちりばめた。白双糖でつくった、白蜜をかけて。販売店:東京ミッドタウン店、銀座店、帝国ホテル店※販売期間、内容、価格は店舗により異なる。
『桜羊羹プレート』桜の里と、雲井の桜の取り合わせ。味と意匠、それぞれの“桜”を楽しめる。飲み物付き。販売期間:3月上旬~4月上旬、販売店:赤坂店、TORAYA TOKYO、新宿伊勢丹、横浜そごう、御殿場店、京都一条店、京都四條南座店※価格は店舗により異なる。
『桜あんみつ』塩漬けにした桜の花と葉を、白餡と寒天にちりばめた。白双糖でつくった、白蜜をかけて。販売店:東京ミッドタウン店、銀座店、帝国ホテル店※販売期間、内容、価格は店舗により異なる。
『桜羊羹プレート』桜の里と、雲井の桜の取り合わせ。味と意匠、それぞれの“桜”を楽しめる。飲み物付き。販売期間:3月上旬~4月上旬、販売店:赤坂店、TORAYA TOKYO、新宿伊勢丹、横浜そごう、御殿場店、京都一条店、京都四條南座店※価格は店舗により異なる。

『株式会社 虎屋』
一部取り扱いのない店舗もあり、詳細はホームページをご確認ください。

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※ 記事中の商品価格は、特に表記がない場合は本体のみ(税抜き)の価格です。税込表記の商品は、配信日が2019年9月30日以前の記事は消費税8%、2019年10月1日以降に配信の記事は10%(軽減税率適用のものは8%)が含まれています。