くらし 「自分ルールで老老介護を支えてきた」(石川みずえさん「介護の距離感」1)【助け合って。介護のある日常】 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2023.08.25 撮影・村上未知 構成&文・殿井悠子 きれい目スタイルにも馴染む、大人のカジュアルリュック コンパクトなシルエットでありながら、優れた撥水性と豊富なポケットで収納力も抜群。日常使いに寄り添う、大人仕様のリュックです。 写真ギャラリー 石川みずえ(いしかわ・みずえ)さん(写真右)●日本医科大学医学部卒業。医学博士。産婦人科医を経て、2000年に老人医療の道へ。山手線環内で初の老人保健施設を建てた龍岡会で施設長と、龍岡会の前身である大森医院の院長を務める。現在59歳。写真は、 実家の縁側で母・昌子さん(左)と。昌子さんの夫・明さんが85歳になるまで、隣の敷地で産婦人科を開業していた。 家族4人の記念写真。2歳下の弟は産婦人科医で、現在、仙台の病院に勤めている。 ゴミの捨て忘れが増えてきた昌子さん。薬を分ける容器の蓋にゴミ出しシールを貼って告知。 料理をしなくなった昌子さんのために、石川さんが作り置き。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 「家族介護では楽しみを見つけて」(石川みずえさん「介護の距離感」2)【助け合って。介護のある日常】 大畑友美さん「介護をした経験から描けた未来図」(1)【助け合って。介護のある日常】 大畑友美さんの「介護をした経験から描けた未来図(2)」【助け合って。介護のある日常】 広告 TAGS #介護 #助け合って。介護のある日常 #石川みずえ HOME くらし 「自分ルールで老老介護を支えてきた」(石川みずえさん「介護の距離感」1)【助け合って。介護のある日常】