からだ

shiro センシティブシリーズから、乾燥・ゆらぎ肌にアプローチする洗顔料『ラワンぶきフェイスウォッシュ』が新登場。

センシティブな肌の救世主としてラインナップするshiroの“ラワンぶき”。ラワンぶきフェイスウォッシュは濃密な泡に含まれる、4つの保湿成分で洗い上がりのうるおいをキープ。やわらかくすこやかな肌を体感して。

春は花粉や紫外線、乾燥、気温などの要因で、肌への負担がかかる時期。
肌に蓄積する余分な皮脂やよごれを毎日リセットすることが、すこやかな肌をつくる第一歩。不要なものはしっかり流し、必要なうるおいを残す洗顔料なら、乾燥も肌荒れも怖くない。そんな洗顔料をshiroは提案。
注目したのは、センシティブシリーズを代表する素材の“ラワンぶき”。ラワンぶきとは、日本一大きなふきと言われ、足寄町の螺湾(ラワン)地域に自生。センシティブシリーズは、このラワンぶきから出る濃密な液汁、「ふきジュース(フキ液汁)」をベースとしている。

このラワンぶきが肌に一番最初に届くよう、洗顔料のメイン素材に採用。ラワンぶきが、肌にうるおいを与えすこやかな肌へ導く。

『ラワンぶきフェイスウォッシュ』(150mL、3,600円)

フキ液汁、シロキクラゲ多糖体、異性化糖、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa※の4つの保湿成分で洗い上がりのうるおいをキープ。
シロキクラゲ多糖体は、自重の約450倍もの水分を抱え込む保湿成分のひとつ。洗い上がりがなめらかでしっとりとするだけでなく、泡をもっちりとさせてくれる。
異性化糖は、表皮の炭水化物組成と類似の成分で構成されている。すばやく肌になじみ、角質層まで浸透した後も肌にとどまる性質をもつ。
※ジラウロイルグルタミン酸リシンNaは、植物由来の原料からつくられた保湿成分。

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