クロワッサンがおすすめする本を読んで、会いたくなって。記事一覧454件 2025.06.24【更新】 マガジンハウスの雑誌『クロワッサン』が提供するwebマガジン「クロワッサンオンライン」の本を読んで、会いたくなって。記事一覧です。 『裸足でかけてくおかしな妻さん』著者 吉川トリコさんインタビュー「妻も愛人も母も、役割なんてふりほどけ!」 『曇りなく常に良く』著者 井戸川射子さんインタビュー「高校生たちに伝えたいことを書いた」 『京屋の女房』著者 梶よう子さんインタビュー「粋でかっこいい京伝の姿を伝えたかった」 『それいけ!平安部』著者・宮島未奈さんインタビュー「学生時に叶わなかった理想の部活の物語」 『救われてんじゃねえよ』著者 上村裕香さんインタビュー「絶望の中にある一瞬の光を書きたかった」 『好きな食べ物がみつからない』著者 古賀及子さんインタビュー「20代から抱えていたテーマにようやく向き合えました」 『雪夢往来』著者 木内 昇さんインタビュー「江戸の出版文化は当時すごくおもしろかった」 『YABUNONAKA —ヤブノナカ—』著者 金原ひとみさんインタビュー「小説はもっとも誠実に向き合える世界」 『ミスター・チームリーダー』著者、石田夏穂さんインタビュー「私はけっこう鬼上司とか好きです」 『僕には鳥の言葉がわかる』著者、鈴木俊貴さんインタビュー「言葉は人間だけのもの、というのは思い込みでした」 『二十四五』著者・乗代雄介さんインタビュー「小説を書き、読むことで、書くことについて考え続けたい」 『秘仏の扉』著者・永井紗耶子さんインタビュー「明治を改めて発掘することができました」 『どうかしてました』著者・豊﨑由美さんインタビュー「驚きを本に求める姿勢は変わらない」 『ミアキス・シンフォニー』著者・加藤シゲアキさんインタビュー「待っていてくれた人がいたから本にできた」 『産む気もないのに生理かよ!』著者・月岡ツキさん「本を書いたことで考えがクリアになった」 『ふたり 救われた女と救った男』著者・斎藤明美さん「自らたぐりよせる運命もあるのだと思う」 『台所で考えた』著者・若竹千佐子さんインタビュー 「ひとりで生きる“老い”こそ自由な挑戦のとき」 『世界の果てまで行って喰う—地球三周の自転車旅—』著者・石田ゆうすけさんインタビュー「旅を思い出すのに食は重要なキーワード」 もっと見る