カルチャー 2024.12.24【更新】 本、テレビ、映画、舞台、音楽に展覧会など、カルチャー・アート関連記事一覧です。 作家志望のお笑い芸人・斉藤紳士さんと元祖カリスマ書店員の間室道子さんによる「極上の読書案内」。 『かもめジムの恋愛』著者、大前粟生さんインタビュー。「うまくいかない恋愛に興味があります」 考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている 『ロブスター』著者、篠田節子さんインタビュー。「砂漠で釣りする絵が思い浮かんできて」 『わたしの知る花』著者、町田そのこさんインタビュー。「真摯に生きれば誰かに繋がっていくものがあります」 息を呑むような絶景が続く「ビッグサー」は、カリフォルニア随一の絶景。ここで味わえる美食スポットも紹介。 他のどこにもない特別な空気と時間が待っている。モントレー・カウンティの高級リゾートホテルをレポート 『言語学バーリ・トゥード Round 2』著者、川添 愛さんインタビュー。「何が起きている? 無意識に話す言葉に」 崎田ミナさんの著書「ピンポイントで整う!じんわり押し活」サイン本を5名にプレゼント! 【12/25(水)締め切り】 考察『光る君へ』47話「命を懸けた彼らの働きを軽んじるなぞ、あってはならぬ!」実資(秋山竜次)に拍手!次回最終回、倫子(黒木華)の言葉のその先には? 初期衝動とともに未来へ、"演劇"を伝えていく。Stage『鶴人』 本木雅弘さん「自分の理想に固執せずに、身を預けられたらと思います」【今会いたい男】 安室奈美恵への真摯なリスペクトに基づく好カバー。【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 『そこに光が降りてくる 青木野枝/三嶋りつ惠』東京都庭園美術館【青野尚子のアート散歩】 プロレスラーから溢れ出る人間性を見てもらいたい。 日本美術で香り高い平安文学を読むー国宝「源氏物語関屋澪標図屏風」【青野尚子のアート散歩】 『わたしリセット』著者、田嶋陽子さんインタビュー。「母親っていうのは男社会の代弁者だった」 松本幸四郎と尾上松也が魅力たっぷりに演じる〈究極の悪〉。今年の観劇納めは新橋演舞場でいかが? もっと見る