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【アイロボット】「掃除の要らない毎日」で私らしい時間が始まる。

ロボット掃除機を取り入れると自分の生活が、掃除から解放される。
平井かずみさんに試してもらい、その使用感を聞きました。

撮影・徳永 彩 文・河野友紀

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花を活ける平井さんの足元にルンバが。「動きが犬みたいで、愛らしいんですよ」
花を活ける平井さんの足元にルンバが。「動きが犬みたいで、愛らしいんですよ」
【アイロボット】「掃除の要らない毎日」で私らしい時間が始まる。
ゴミを吸い込むクリーンベースつきのルンバi7+。「大きいかな、と思ったのですが、置いてみると意外としっくり」
ゴミを吸い込むクリーンベースつきのルンバi7+。「大きいかな、と思ったのですが、置いてみると意外としっくり」
花を活けたあとは、〈スポットモード〉で足元だけをササッと掃除。「床に落ちた小さい葉や茎も、きれいに吸い込んでくれます」
花を活けたあとは、〈スポットモード〉で足元だけをササッと掃除。「床に落ちた小さい葉や茎も、きれいに吸い込んでくれます」
ルンバi7+には、家の間取りを記憶してその部屋をいつ掃除するかをアプリで操作できる、〈Imprintスマートマッピング〉機能が搭載。
ルンバi7+には、家の間取りを記憶してその部屋をいつ掃除するかをアプリで操作できる、〈Imprintスマートマッピング〉機能が搭載。
裏側の〈デュアルアクションブラシ〉が回転しゴミを吸収。ブラシはゴミが絡まりにくいゴム製。取り外しが簡単で、メンテナンスも楽。
裏側の〈デュアルアクションブラシ〉が回転しゴミを吸収。ブラシはゴミが絡まりにくいゴム製。取り外しが簡単で、メンテナンスも楽。
充電ステーションにゴミを収集する機能がついた最新モデル。掃除を終えたルンバから自動でゴミを吸引、ダスト容器30杯分のゴミをためることができる。Im printスマートマッピング対応、デュアルアクションブラシ装備。14万270円。本体のi7のみ10万7870円(税込・アイロボットストア価格)
充電ステーションにゴミを収集する機能がついた最新モデル。掃除を終えたルンバから自動でゴミを吸引、ダスト容器30杯分のゴミをためることができる。Im printスマートマッピング対応、デュアルアクションブラシ装備。14万270円。本体のi7のみ10万7870円(税込・アイロボットストア価格)
クリーンベース。ゴミは専用紙パックの中に集められ、片手で簡単に捨てることができる。
クリーンベース。ゴミは専用紙パックの中に集められ、片手で簡単に捨てることができる。
ゴム製のデュアルアクションブラシで、吸引力が5倍にアップ。洗えるダスト容器でいつも清潔。iRobot HOMEアプリでスマートフォンからの遠隔操作も可能。5万3870円(税込・アイロボットストア価格)
ゴム製のデュアルアクションブラシで、吸引力が5倍にアップ。洗えるダスト容器でいつも清潔。iRobot HOMEアプリでスマートフォンからの遠隔操作も可能。5万3870円(税込・アイロボットストア価格)
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