カルチャー 2024.10.29【更新】 本、テレビ、映画、舞台、音楽に展覧会など、カルチャー・アート関連記事一覧です。 47年の歳月を経て封が解かれた、細野晴臣制作の幻の逸品。【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 『左右を哲学する』著者、清水将吾さんインタビュー。「不思議と不思議がつながると思った」 映画『2度目のはなればなれ』、イギリスのふたりの名優が"最後に選んだ"感動の実話。 ピエール=オーギュスト・ルノワール『舟遊びをする人々の昼食』【中野京子と名画を読み解く】 考察『光る君へ』40話 一条帝(塩野瑛久)辞世の歌の「君」とは?「なにゆえ女は、政に関われぬのだ」中宮・彰子(見上愛)の憤りが道長(柄本佑)に届かない 映画監督、村上浩康さん「父の看取りを記録したら母の生きる姿が見えてきた。」【助け合って。介護のある日常】 「田中一村展 奄美の光 魂の絵画」東京都美術館【青野尚子のアート散歩】 古代のほっこり造形美に癒されよう。上野で大規模な「はにわ展」開催中。 ビヨンセの「Freedom」とともに、カマラ・ハリスが米大統領選の「決戦」へ【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 【承香院さんの五感で楽しむ平安ガイド Vol.3】平安の夜の明るさ暗さを感じてみる。 『迷子手帳』著者、穂村 弘さんインタビュー。「迷子であり続ける人のための手帳です」 「没後300年記念 英一蝶−風流才子、浮き世を写す−」サントリー美術館【青野尚子のアート散歩】 考察『光る君へ』39話 惟規(高杉真宙)の死がまひろ(吉高由里子)と賢子(南沙良)をつないだ。道長(柄本佑)は娘の件に気づいているのかいないのか 『教祖の作りかた』著者、真梨幸子さんインタビュー。「予想できない書き方が、私には合っている」 考察『光る君へ』38話 中宮・彰子(見上愛)と近過ぎる敦康親王(渡邉櫂)の元服を急ぐ道長(柄本佑)…『源氏物語』という虚構が、現実に影響を及ぼし始めた さくらももこの創作と感性に迫る展覧会が東京に! 松重豊さん×あべみちこさん対談。エッセイ「たべるノヲト。」の舞台裏 ロシアと周辺の国々の料理と食文化の面白さを語り合う。 もっと見る