カルチャー 2025.10.12【更新】 本、テレビ、映画、舞台、音楽に展覧会など、カルチャー・アート関連記事一覧です。 『帰れない探偵』著者 柴崎友香さんインタビュー ──「架空の世界に遊ぶ、初の探偵小説です」 日本を席巻したスウェディッシュポップの爽やかな旋風──「Carnival」(カーディガンズ) 永瀬正敏さんが語る、映画『おーい、応為』──「死ぬまで画欲を持ち続けてきた葛飾北斎。僕も同じ気持ちです」 鎌倉の名店で、老舗が繋ぐ大切なモノ・コトに触れる──そぞろ歩けば街の人たちに愛される店がいっぱい 考察『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』38話 どうする出版統制?鱗形屋(片岡愛之助)「よし、蔦重。また面白え案思、考えようぜ」一方、歌麿(染谷将太)の妻・きよ(藤間爽子)の運命が酷すぎて… 福光屋──革新が伝統につながる、400年の伝統を支える家訓 〈続報・マガジンハウス博〉『クロワッサンの店 マガジンハウス博 SPECIAL』にて、本誌掲載の商品を特別販売します! 10月9日発売の『クロワッサン』最新号は「工夫のある台所と道具。」 古橋織布──旧式の織機で織るからこその、風合いを生かした遠州織物の服作り 【正金醤油】日常の贅沢“百年調味料”──醤の郷の伝統をつなぐ、小豆島の醤油仕込み 『ロンドン、ドッグパーク探偵団』ブレイク・マーラ 著 高橋恭美子 訳──殺人事件の謎に挑む愛犬家の仲間たち 考察『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』37話 重すぎる春町(岡山天音)の死…松平定信(井上祐貴)がやばい!蔦重(横浜流星)が錆びた?山東京伝(古川雄大)「蔦重さんのところでは、もう一切書かないっす!」 『ちいさな手のひら事典 野に咲く草花』ミシェル・ポーヴェ 著 いぶき けい 訳──草花との小さな隔たりを、埋めてくれた本 『春の星を一緒に』著者 藤岡陽子さんインタビュー ──「死は懸命に生きた“命のゴール”です」 「ヘビーメタルの帝王」が現代社会に鳴らす警鐘──「Crazy Train」(オジー・オズボーン) 【今秋開催】創立80周年記念イベント「マガジンハウス博 “銀座から世界へ”」にて『クロワッサンの店』が特別出店! 『円山応挙―革新者から巨匠へ』三井記念美術館──巨匠、円山応挙の傑作を概観する 『マザーアウトロウ』金原ひとみ 著──型破りな義母との本音トークが炸裂 もっと見る