クロワッサンがおすすめするくらしの名言記事一覧132件 2018.06.25【更新】 1977年創刊、40年以上の歴史がある雑誌『クロワッサン』のバックナンバーから、今も心に響く「くらしの名言」をライターの澁川祐子がご紹介する好評連載の記事一覧です。 アクセサリーをとり去ってみると、首すじのあたりがもっときれいに――原由美子(スタイリスト) 保存はそれ自体がひとつの記録行為であり、同時にその子個人のみならずその時代全体の歴史的資料を残すことでもある――編集部 ベタボメなんだけど、ベタボレじゃないわよ――M.Iさん(取材記者26歳) すぐれた家具が少ない。だから、すぐれた「眼」でえらぶ必要がある――池田三四郎(松本民芸家具創始者) 子供にとって必要なことは苦痛を恐れ、やらないということではなく「ある行動」の結果の意味を考えて、やらないようになることです。 ―堀江重信(みなみ子供診療所々長) 手を抜いて、心をかけてやるのを忘れるとすぐさびて使われるのを嫌がる。料理は心ですよ――村上信夫(帝国ホテル料理長)