カルチャー 2024.10.25【更新】 本、テレビ、映画、舞台、音楽に展覧会など、カルチャー・アート関連記事一覧です。 「田中一村展 奄美の光 魂の絵画」東京都美術館【青野尚子のアート散歩】 古代のほっこり造形美に癒されよう。上野で大規模な「はにわ展」開催中。 ビヨンセの「Freedom」とともに、カマラ・ハリスが米大統領選の「決戦」へ【高橋芳朗の暮らしのプレイリスト】 【承香院さんの五感で楽しむ平安ガイド Vol.3】平安の夜の明るさ暗さを感じてみる。 『迷子手帳』著者、穂村 弘さんインタビュー。「迷子であり続ける人のための手帳です」 「没後300年記念 英一蝶−風流才子、浮き世を写す−」サントリー美術館【青野尚子のアート散歩】 考察『光る君へ』39話 惟規(高杉真宙)の死がまひろ(吉高由里子)と賢子(南沙良)をつないだ。道長(柄本佑)は娘の件に気づいているのかいないのか 『教祖の作りかた』著者、真梨幸子さんインタビュー。「予想できない書き方が、私には合っている」 考察『光る君へ』38話 中宮・彰子(見上愛)と近過ぎる敦康親王(渡邉櫂)の元服を急ぐ道長(柄本佑)…『源氏物語』という虚構が、現実に影響を及ぼし始めた さくらももこの創作と感性に迫る展覧会が東京に! 松重豊さん×あべみちこさん対談。エッセイ「たべるノヲト。」の舞台裏 ロシアと周辺の国々の料理と食文化の面白さを語り合う。 『日本蒙昧前史 第二部』著者、磯﨑憲一郎さんインタビュー。「小説は、読んでいる時間そのものなんです」 考察『光る君へ』37話 帝(塩野瑛久)「三十三帖か。大作であるな」まひろ(吉高由里子)「まだ続きがございます」光源氏の罪と罰の物語がここから始まる! 「田名網敬一 記憶の冒険」国立新美術館【青野尚子のアート散歩】 片岡仁左衛門さん「現代のお客様の心にも響く“人間”の心を演じる」【今会いたい男】 『死んだ山田と教室』著者、金子玲介さんインタビュー。「青春をど真ん中に据えて書きました」 読めば草花を見る目が変わる!植物が持つ脅威の能力。 もっと見る