カルチャー 『かぼちゃを塩で煮る』牧野伊三夫さん|本を読んで、会いたくなって。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2017.06.20 撮影・尾嶝 太 写真ギャラリー まきの・いさお●1964年、福岡県北九州市生まれ。画家。美術同人誌『四月と十月』同人。著書に、『僕は、太陽をのむ』(港の人)。群ようこ著『かもめ食堂』、町田康著『ホサナ』ほか装丁画多数。なんと、今回が初の著者インタビューだそう。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 画家の牧野伊三夫さんの、北九州・門司港へべれけの旅。 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 広告 TAGS #本を読んで、会いたくなって。 #牧野伊三夫 HOME くらし 『かぼちゃを塩で煮る』牧野伊三夫さん|本を読んで、会いたくなって。