くらし カルチャー ノンフィクション作家の梯久美子さん。「50代で自分なりの課題が見えてきた」 ノンフィクション作家として力作を発表し続ける梯久美子さん。その真摯な眼差しの背景にあるものは。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2017.06.06 撮影・青木和義 写真ギャラリー 編集者時代に薫陶を受けたやなせたかしさんと軽井沢のホームズ像の前で。 『狂うひと』は着手から完成まで11年をかけた大作。取材時の克明なメモやテープ、写真など。 原爆で命を落とした女性の遺品を石内都さんが撮影した写真。仕事部屋に掛けている。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『給水塔から見た虹は』著者 窪 美澄さんインタビュー ──「目の前にいる自分と異なる人を、透明な存在にしない」 『春の星を一緒に』著者 藤岡陽子さんインタビュー ──「死は懸命に生きた“命のゴール”です」 『「わかってもらう」ということ』著者 川添 愛さんインタビュー ──「自分は何のために話すのかを考えました」 広告 TAGS #人生 #作家 #梯久美子 HOME くらし ノンフィクション作家の梯久美子さん。「50代で自分なりの課題が見えてきた」