カルチャー 『産まなくても、産めなくても』甘糟りり子さん|本を読んで、会いたくなって。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2017.05.17 写真ギャラリー あまかす・りりこ●1964年、神奈川県生まれ。「重いテーマですが、マラソンやバブル時代の様子など、自分が楽しめて書ける部分もちゃんと入れてます(笑)」。著書に『エストロゲン』『逢え い夜を、数えてみても』『穴のあいたバケツ』など。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 『カヨと私』著者、内澤旬子さんインタビュー。「姿美しく好奇心旺盛、ヤギの魅力は尽きません」 広告 TAGS #本を読んで、会いたくなって。 #甘糟りり子 HOME くらし 『産まなくても、産めなくても』甘糟りり子さん|本を読んで、会いたくなって。