カルチャー 『犬が来る病院 命に向き合う子どもたちが教えてくれたこと』大塚敦子さん|本を読んで、会いたくなって。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2017.03.24 写真ギャラリー おおつか・あつこ●1960年生まれ。パレスチナ民衆蜂起、湾岸戦争など国際紛争の取材を経て、死と向き合う人々の生き方、自然や動物との絆をテーマに執筆。現在、少年院で保護犬を訓練し、新しい飼い主を見つけるプログラムを取材中。 KADOKAWA 1,500円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 『カヨと私』著者、内澤旬子さんインタビュー。「姿美しく好奇心旺盛、ヤギの魅力は尽きません」 広告 TAGS #大塚敦子 #本を読んで、会いたくなって。 HOME くらし 『犬が来る病院 命に向き合う子どもたちが教えてくれたこと』大塚敦子さん|本を読んで、会いたくなって。