カルチャー 『女たちが、なにか、おかしい おせっかい宣言』三砂ちづるさんさん|本を読んで、会いたくなって。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2017.03.07 気になる夏の汗悩みを解決する、夏下着 綿100%なのに麻のような着心地。薄手の服の下に着ても透けが気にならず、汗ジミ、汗冷え、汗荒れ対策にも最適な、夏を気持ちよく過ごすためのカップ付きタンクトップです。 写真ギャラリー みさご・ちづる●1958年、山口県生まれ。津田塾大学国際関係学科教授、作家。京都薬科大学卒業。JICA疫学専門家、国立公衆衛生院勤務を経て、現職。著書に『オニババ化する女たち』、『女子の遺伝子』(よしもとばななとの共著)ほか多数。 ミシマ社 1,600円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 『カヨと私』著者、内澤旬子さんインタビュー。「姿美しく好奇心旺盛、ヤギの魅力は尽きません」 広告 TAGS #三砂ちづる #本を読んで、会いたくなって。 HOME くらし 『女たちが、なにか、おかしい おせっかい宣言』三砂ちづるさんさん|本を読んで、会いたくなって。