カルチャー 高原の森と光の中で体感する美しい色彩を堪能。「ポーラ美術館」へ。 審美眼に定評あるガーデンデザイナーの吉谷桂子さんがおすすめする「ポーラ美術館」。施設の魅力と好きな作品を教えてもらいました。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2017.01.21 撮影・清水朝子 文・野路千晶 写真ギャラリー 彫刻家、青木野枝による屋外彫刻 『雲谷/仙石原』2013年(一部)。 ガラスが多用され、自然と一体化した館内へと続くエントラン スホール。屋根の向こうには青く広い空と小塚山の緑が見える。 森を渡るアプローチブリッジ。下に は緑の茂る「風の遊ぶ散歩道」が。 (左)『水浴の女』ピエール・オーギュスト・ルノワール1887年、(右)『睡蓮の池』 クロード・モネ1899年 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『モダン・タイムス・イン・パリ1925─機械時代のアートとデザイン』ポーラ美術館【青野尚子のアート散歩】 「フィリップ・パレーノ:この場所、あの空」ポーラ美術館【青野尚子のアート散歩】 『ゴッホ・インパクト──生成する情熱』ポーラ美術館で堪能する、ゴッホの情熱が生んだ絵との対話 広告 TAGS #アート #ポーラ美術館 #吉谷桂子 #美術 HOME くらし 高原の森と光の中で体感する美しい色彩を堪能。「ポーラ美術館」へ。