カルチャー 『猫、そして14の不思議で恐るべき残酷な物語』ベルナール・ミニエ 著 青木智美 訳──実社会への皮肉も交えた本当に恐ろしい作品集 文字から栄養。ライター・瀧井朝世さんの、よりすぐり読書日記。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2026.07.20 文・瀧井朝世 きれい目スタイルにも馴染む、大人のカジュアルリュック コンパクトなシルエットでありながら、優れた撥水性と豊富なポケットで収納力も抜群。日常使いに寄り添う、大人仕様のリュックです。 写真ギャラリー 『猫、そして14の不思議で恐るべき残酷な物語』 ベルナール・ミニエ 著 青木智美 訳 ハーパーBOOKS 1,606円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『台湾文学の中心にあるもの』赤松美和子 著──台湾の近現代が見えてくる一冊 『世界99』村田沙耶香 著──壮絶な思考実験で描く一人の女性の人生 『影犬は時間の約束を破らない』パク・ソルメ 著 斎藤真理子 訳──冬眠する人とそれを見守る人 広告 TAGS #よりすぐり読書日記 #ベルナール・ミニエ #本 #瀧井朝世 #猫、そして14の不思議で恐るべき残酷な物語 #読書 #青木智美 HOME くらし 『猫、そして14の不思議で恐るべき残酷な物語』ベルナール・ミニエ 著 青木智美 訳──実社会への皮肉も交えた本当に恐ろしい作品集