カルチャー 『ひとごとごと 1』 著者 オカヤイヅミさんインタビュー ──「“ひとごと”だらけの架空の街が舞台です」 大きな地震を経て3つの区画に整理・分割された近未来の街。世代の違う3人の女性が分断の線を越えていく。『ひとごとごと 1』──本を読んで、会いたくなって。著者のオカヤイヅミさんにインタビュー。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2026.07.16 撮影・石渡 朋 文・鳥澤 光 「来客の確認」に留まらない、防犯対策に役立つドアホン AI機能を搭載した頼もしいドアホンが誕生。#PR 写真ギャラリー オカヤイヅミさん 1978年、東京都生まれ。イラストレーターとしても装画や挿絵などを多く手がける。手塚治虫文化賞短編賞受賞作『いいとしを』『白木蓮はきれいに散らない』など著書多数。近著に『雨がしないこと』。『うちで飲みませんか?』を「NiEW」で連載中 『ひとごとごと 1』 大きな地震を経て3つの区画に整理・分割された近未来の街。世代の違う3人の女性が分断の線を越えていく。 KADOKAWA 990円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『YABUNONAKA —ヤブノナカ—』著者 金原ひとみさんインタビュー「小説はもっとも誠実に向き合える世界」 『救われてんじゃねえよ』著者 上村裕香さんインタビュー「絶望の中にある一瞬の光を書きたかった」 『京屋の女房』著者 梶よう子さんインタビュー「粋でかっこいい京伝の姿を伝えたかった」 広告 TAGS #ひとごとごと #インタビュー #オカヤイヅミ #作家 #本 #本を読んで、会いたくなって。 #読書 HOME くらし 『ひとごとごと 1』 著者 オカヤイヅミさんインタビュー ──「“ひとごと”だらけの架空の街が舞台です」