黄金の80代に向けて、70歳から機織り修行を始めた重松さんの働き方──いくつになっても私らしく稼ぐ
50代で中小企業診断士の資格を目指し大学院に入学。その後、中小企業のコンサルタントや大学院講師の仕事を経て、現在は黄金の80代に向けて南部裂織を学んでいる重松久惠さん。年齢を重ねて自分らしく収入を得る方法を見つけた彼女に、そのきっかけや仕事ぶりを聞いた。
撮影・黒川ひろみ 文・長谷川未緒
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