暮らしに役立つ、知恵がある。

 

広告

黄金の80代に向けて、70歳から機織り修行を始めた重松さんの働き方──いくつになっても私らしく稼ぐ

50代で中小企業診断士の資格を目指し大学院に入学。その後、中小企業のコンサルタントや大学院講師の仕事を経て、現在は黄金の80代に向けて南部裂織を学んでいる重松久惠さん。年齢を重ねて自分らしく収入を得る方法を見つけた彼女に、そのきっかけや仕事ぶりを聞いた。

撮影・黒川ひろみ 文・長谷川未緒

写真ギャラリー

黄金の80代に向けて、70歳から機織り修行を始めた重松さんの働き方──いくつになっても私らしく稼ぐ
黄金の80代に向けて、70歳から機織り修行を始めた重松さんの働き方──いくつになっても私らしく稼ぐ
蚕が最初に吐く糸で織った布と紐
蚕が最初に吐く糸で織った布と紐
共同で借りているアトリエで裂織をする重松さん。集中すると、何時間でも織りつづけてしまうそう
共同で借りているアトリエで裂織をする重松さん。集中すると、何時間でも織りつづけてしまうそう
大学院で使っていたという資料には、いたるところに書き込みが加えられ、熱心な学びのあとがうかがえた
大学院で使っていたという資料には、いたるところに書き込みが加えられ、熱心な学びのあとがうかがえた

広告

  1. HOME
  2. くらし
  3. 黄金の80代に向けて、70歳から機織り修行を始めた重松さんの働き方──いくつになっても私らしく稼ぐ

人気ランキング

  • 最 新
  • 週 間
  • 月 間

注目の記事

編集部のイチオシ!

オススメの連載